「神闇の月光」の焔ちゃんとのリレー小説の断片を掲載。
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此処では「神闇の月光」の琥珀ちゃんとのリレー小説を記載しております。
内容は家庭教師ヒットマンREBORN!の夢小説。
基本的に骸、雲雀と私たちのオリキャラが中心に話を進めていきます。
最初は琥珀ちゃんからのスタートですので(交互に更新していきます)初めての方はリンクの方から神闇の月光へいって読んだ後、こちらのブログにBackしてください。
※苦手&意味不だと思われた方はバックしてください。
内容は家庭教師ヒットマンREBORN!の夢小説。
基本的に骸、雲雀と私たちのオリキャラが中心に話を進めていきます。
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risu212.blog10.fc2.com/blog-entry-125.html←これの続きから
「あ、皆おはよう」
「ははっ、皆朝から楽しそうなのな」
「ったく、朝からうるせぇ野朗共もだぜ」
ビバ☆並盛トリオが登場(何
「あ、皆さんおはようございます」
鳥(=雲雀)の首を絞めつつ笑顔で挨拶する梓音(怖っ
「梓音ちゃんそろそろ首離してあげた方が良いよ。此処で死んでもらっても通行の邪魔だしね☆」
「あ、すいません」
何故かツナの言うことは素直に聞く梓音←
(一応、自分もボンゴレ所属からだろうか。それともツナが単に黒いだけか←)
とりあえず鳥をそこら辺に投げておいた
「百華合ちゃんもおはよう」
「おはよう、ツナ!あのね、百合が南国果実に追われてるんだけど・・・」
「あぁ、なんかあのナッポー目障りだよねw獄寺くーん」
「なんですか、十代目っ!!」
「百合ちゃんに当たらないようにボムで骸倒してきて。生死問わないから☆」
「了解しました」と言って百合を追っている骸に対して3倍ボムを浴びせる獄寺。
「ははっ、焼きナッポーなのな☆」といっている黒山本←
「百合さん、大丈夫ですか?」
「ありがとう梓音ちゃん。やっとキモイのから逃げれました。」
「百合~」
「百華合、何故助けてくれなかったんです?」
「えー(目が泳ぐ」
黒いオーラを撒き散らせながら百華合に詰め寄る百合。
っと、そこへ
「・・・おはよぅ」
「あ、クロームおはよう」
何気にクローム登場←何
彼女はずっとそこにいたのだが、南国果実と鳥によって挨拶はおろか存在自体現せなかったのだ!(すいません
「ごめんね、骸様が変態で」
「いや、それは生まれもったものでクロームのせいじゃないと思うよ?」
ほや~ん(何)と殺伐とした雰囲気を持つところに予鈴がなる。
「てめぇら、遅れたらネッチョリだぞ☆」
何処からか主語が抜けてる高めの声が響いた
それを聴いた瞬間に並盛トリオ(まとめた!?)と黒曜s(骸除く)と百合と百華合と梓音は走って教室に向かっていった。
相当嫌らしい・・・・ネッチョリは(ナニソレ
本日死亡者↓
南国果実(ボム焼け
鳥(首絞め+投げられ
果たして彼女達は無事に生き抜くことができるのか!?(まてまてまて!!
これが私達の日常です。(不本意ながら
「あ、皆おはよう」
「ははっ、皆朝から楽しそうなのな」
「ったく、朝からうるせぇ野朗共もだぜ」
ビバ☆並盛トリオが登場(何
「あ、皆さんおはようございます」
鳥(=雲雀)の首を絞めつつ笑顔で挨拶する梓音(怖っ
「梓音ちゃんそろそろ首離してあげた方が良いよ。此処で死んでもらっても通行の邪魔だしね☆」
「あ、すいません」
何故かツナの言うことは素直に聞く梓音←
(一応、自分もボンゴレ所属からだろうか。それともツナが単に黒いだけか←)
とりあえず鳥をそこら辺に投げておいた
「百華合ちゃんもおはよう」
「おはよう、ツナ!あのね、百合が南国果実に追われてるんだけど・・・」
「あぁ、なんかあのナッポー目障りだよねw獄寺くーん」
「なんですか、十代目っ!!」
「百合ちゃんに当たらないようにボムで骸倒してきて。生死問わないから☆」
「了解しました」と言って百合を追っている骸に対して3倍ボムを浴びせる獄寺。
「ははっ、焼きナッポーなのな☆」といっている黒山本←
「百合さん、大丈夫ですか?」
「ありがとう梓音ちゃん。やっとキモイのから逃げれました。」
「百合~」
「百華合、何故助けてくれなかったんです?」
「えー(目が泳ぐ」
黒いオーラを撒き散らせながら百華合に詰め寄る百合。
っと、そこへ
「・・・おはよぅ」
「あ、クロームおはよう」
何気にクローム登場←何
彼女はずっとそこにいたのだが、南国果実と鳥によって挨拶はおろか存在自体現せなかったのだ!(すいません
「ごめんね、骸様が変態で」
「いや、それは生まれもったものでクロームのせいじゃないと思うよ?」
ほや~ん(何)と殺伐とした雰囲気を持つところに予鈴がなる。
「てめぇら、遅れたらネッチョリだぞ☆」
何処からか主語が抜けてる高めの声が響いた
それを聴いた瞬間に並盛トリオ(まとめた!?)と黒曜s(骸除く)と百合と百華合と梓音は走って教室に向かっていった。
相当嫌らしい・・・・ネッチョリは(ナニソレ
本日死亡者↓
南国果実(ボム焼け
鳥(首絞め+投げられ
果たして彼女達は無事に生き抜くことができるのか!?(まてまてまて!!
これが私達の日常です。(不本意ながら
琥珀cの続きいきます(risu212.blog10.fc2.com/blog-entry-74.html←これの続きですv)
百合の馬鹿力によって脱出することができた3人。
しかし,そこに待ち受けていたのはあの連れ去った2人の姿であった!!(何気に予告的なw←
「とりあえず,そこをどきなさい。鳥,南国果実」
「い・や,ですよv」
「コイツに同意するのは不本意だけど,同じく。」
「やっぱり此処はアタシたちが!!」
「そうですね百華合・・・梓音さん,そこどいてくださっ・・・」
百合がそう言おうとしたとき,梓音の背後にどす黒いオーラが!!
「え,あの,梓音さ「ったく,どけっつてんだろうが」
まるで周りの空気が20度下がるかぐらいの冷たさになった。
も,もの凄く怒ってらっしゃる・・・!!!
そのせいか,普段の声より一オクターブ低く聞こえるのは気のせいではないと思った(by.百華合
「「・・・え?」」
「アンタたち,聞こえなかったの?どけって言ってるの,わかんない?そこまで老化進んだの?
フフフッ,老後が大変ねぇ・・・」
「あの,梓音「黙れ,私の名前を発するな,このナッポー野郎!!!語尾に"v"つけても誰も萌えねぇんだよ!!(←ぇ」
どこかで聞いたような(たしか昼ドラ)台詞を言いながら回し蹴りでパイナップル頭を蹴り飛ばした。
凄く,綺麗な蹴りでした・・・・(by.百合
「まったく,梓音はテレ屋さんなんだかr「うっさい電波,お前も星屑となれ」
先ほどと同じく蹴り飛ばす梓音。
どうやら梓音は蹴り技が得意らしい(そんな評価はいらない
手を2度パンパンっと払って爽やかな笑顔で百合,百華合に向き直る
「さっ,行きましょうか。」
学習したこと。
普段,大人しい子(?)が怒るともの凄く怖いということ。
(next...)
百合の
しかし,そこに待ち受けていたのはあの連れ去った2人の姿であった!!(何気に予告的なw←
「とりあえず,そこをどきなさい。鳥,南国果実」
「い・や,ですよv」
「コイツに同意するのは不本意だけど,同じく。」
「やっぱり此処はアタシたちが!!」
「そうですね百華合・・・梓音さん,そこどいてくださっ・・・」
百合がそう言おうとしたとき,梓音の背後にどす黒いオーラが!!
「え,あの,梓音さ「ったく,どけっつてんだろうが」
まるで周りの空気が20度下がるかぐらいの冷たさになった。
も,もの凄く怒ってらっしゃる・・・!!!
そのせいか,普段の声より一オクターブ低く聞こえるのは気のせいではないと思った(by.百華合
「「・・・え?」」
「アンタたち,聞こえなかったの?どけって言ってるの,わかんない?そこまで老化進んだの?
フフフッ,老後が大変ねぇ・・・」
「あの,梓音「黙れ,私の名前を発するな,このナッポー野郎!!!語尾に"v"つけても誰も萌えねぇんだよ!!(←ぇ」
どこかで聞いたような(たしか昼ドラ)台詞を言いながら回し蹴りでパイナップル頭を蹴り飛ばした。
凄く,綺麗な蹴りでした・・・・(by.百合
「まったく,梓音はテレ屋さんなんだかr「うっさい電波,お前も星屑となれ」
先ほどと同じく蹴り飛ばす梓音。
どうやら梓音は蹴り技が得意らしい(そんな評価はいらない
手を2度パンパンっと払って爽やかな笑顔で百合,百華合に向き直る
「さっ,行きましょうか。」
学習したこと。
普段,大人しい子(?)が怒るともの凄く怖いということ。
(next...)
(risu212.blog10.fc2.com/blog-entry-69.html←これの続きです)
南国果実(骸)と電波鳥(雲雀)に拉致られた梓音,百合,百華合の3人
一体どうなるのか?!
ん~、気持ち悪い
あれ、アタシどうなったんだっけ?
えっと、女の子を助けようとして・・・・・って!!!
バッ!!
「こ、此処、何処?」
アタシ達がいたのはさっきの道ではなくどこかの一室のようで、黒革のソファとテーブル、まるで校長先生が座るようなデスクがあった。
って、何で縄で縛られてるの?!
「百華合,百華合ってば!!!」
「ん~、百合、もう少し寝させてくださいよ~・・・って、あれ?」
「もー、やっと起きた!!」
「此処、何処ですか??」
「さぁ、アタシにも分からないし・・・」
う~んと唸っていると、背後の方から声がした。
「すみません、巻き込んでしまって・・・」
しどろもどろに謝罪する、女の子。
アタシ達と1つ違いか同じぐらいか。
「あれ、貴方、さっきの・・・」
「はぃ。本当にごめんなさい、巻き込んでしまって。」
「いや。助けようとしたのは私たちですし」
「そうだよ、困った時はお互い様っていうじゃない。」
「・・・ありがとうございます」
この微笑ましいとは断じて言えない状況での出会い。
「あ、紹介遅れましたね。私、今野梓音といいます。」
「私は花咲百合で、こっちが・・・」
「百華合だよ!!」
そんな他愛無い話(よくこの状況で・・・)と済ませた後、意気投合した3人は作戦タイムを決行するのであった。
(next...)